この度、新しいギターを購入しました!
モデルはAsturias(アストリアス) RECORDING。
約1年近く奥沢師匠とギター演奏力のアップ・Sonascribeの新しい音作りなど相談を続けて、今回こちらのガットギターの購入に至りました!
フルアコで使っていたスティール弦と音色・押弦・弦を弾く感触が全然違いますね〜。
これまでの楽曲も演奏でき、フォークスタイルやボサノヴァなどまだやった事のないアレンジメントにも挑戦できるギターです!
今回はRECORDINGの主な仕様を紹介!
ぜひ続きをご覧下さい!
こちらがAsturias(アストリアス) RECORDING
表面板:ジャーマンスプルース
単板横・裏板:インディアンローズウッド
スケール:645.2mm
ボディ:クラシック仕様
指板:エボニー(キャッツアイインレイ/メイプルバインディング)
指板幅:46mm(ナット)
ネック:フォークサイズ
駒:インディアンローズウッド
塗装:ウレタン仕上げ
ジョイント:14フレット
糸巻き:ゴトー
ピックアップ:L.R. Baggs Pickup U.S.A.
参照 Asturias HP